ディスカバリーの特徴

ディスカバリーの英会話、こんな方が始めています!

  1. 子供に習わせているけど、自宅では日本語しか話さない。
    子供が帰宅時に「I'm home!」と言わずに日本語で「ただいま」。
    本当に話せるようになっているのかわからない。
  2. 子供に英会話を習わせたいけど、家事の合間の送迎が大変。ガソリン代もかかるし。
  3. 人見知りなので、親子やお友達同士、気の合う人と楽しく学びたい。
  4. 私(親)も英語は苦手だから一緒に習って、
    子供の話せる話せないがよくわかったし、何より一緒なので楽しい。
    わざわざ教室に行かなくていいから、楽ちん。防犯面も自宅なので不安なし。
  5. どの英会話教室を選んだらいいかわからない。
    みんなが行ってるから同じ所に行かせてるだけ。
  6. お子様の将来時の、今よりさらに進んだグローバル社会を見据えたママ達。
  7. 受験・就職活動・会社での昇進に英検やTOEICが必要だけど、
    どこから手をつければいいかわからない。
  8. 大学生、短大生、OLの方で、海外旅行の際にもっと英語を話したいけど、
    教室は通うの面倒だし、スタバやカフェでおしゃれにレッスンしたい。
  9. 過去に英会話を習ったけど、通学するだけで大変だったし、話せるようにならなかった。

などなど、一つでも当てはまる方はお気軽にご相談ください。
無理な勧誘などは絶対にしません。お互いが完全に納得できたらレッスンスタートです。

ディスカバリーのこと 6

1 話せばわかる。

今までの英語教育は、「Grammar→Reading→Writing→Listening→Speaking」
というように文法から習うのが一般的でした。
でも赤ちゃんが日本語(母国語)を覚えるときは、
文法なんて気にせず、とにかく話し始めますよね?
ディスカバリーのレッスンも、「speaking」からスタート。
最初は文法を間違えても当たり前。
日本語を話すときだって間違いはたくさんあるんだから、英語なら尚更です。
上達のコツは、どんどん話すこと。話すのが楽しくなってきた頃、
テクニックは自然と身に付いているはずですよ。

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2 英語と自転車は似てる?

先生が授業を行い、生徒が聴く。そんな受け身のスタイルでは、
知識は増えても自ら考えることはできません。
ディスカバリーの授業は、生徒がつくっていきます。
私たちは大まかな目的を伝えて軌道修正をする、「手助け役」に徹します。
子どもの頃、自転車に乗る練習をした日のことを思い出してください。
まずは乗る目的とこぎ方を教わり、最初は倒れないよう補助輪をつけます。
何度も転びながら、どうすれば上手く乗れるかを一生懸命考える。
そうやってトライするうちに、やがて自由に走れるようになるのです。
英語学習も同じ。そして私たちは、自分たちを「補助輪」の役割だと考えています。
ちなみにこの役割を、アメリカの大学では「ファシリテーター」と呼んでいます。

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3 「逆ホームステイ」気分。

ディスカバリーの授業では、
海外のトピックス・文化・映画・本など、身近なものも取り上げます。
コミュニケーションを深めるためには、言葉だけでなく、
文化・娯楽・宗教などを含めた日常生活を理解することが大切だからです。
ファシリテーターが家庭を訪問して授業を行う理由もそこにあります。
リビングやキッチン、テレビなど、
日常に在るものに囲まれながら、何気ない会話を楽しむ。
それは「逆ホームステイ」の気分を味わえる貴重な体験なのです。

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4 親子でカバー。

ディスカバリーでは、ご希望のママさん・パパさんはレッスンにご参加頂けます。
家庭内で日頃から英語を意識する人が増える事で、
自然と上達のスピードも上がってきます。
英語なんて無理とお考えのママさん・パパさん、もうみなさん始めています。
自転車と同じです。
皆さん最初からすいすいと乗れません。
一緒に始めてみませんか?

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5 みんなでカバー。

お友達と一緒にレッスンします。
知らない人と一緒にレッスンすると…
間違えたらどうしよう、失敗したら恥ずかしい→話せない…。
実はこれが日本人が語学を苦手とする一番の原因なのです。
自宅リビング、カフェ、お友達、優しい日本人講師、ストレス無しで
伸び伸び学べます。

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6 ファシリテーターがおじゃまします。

「みなさんに楽しくストレスなく学んでほしい」そう願う
ファシリテーター(アメリカでは講師とは言わず、授業を
ファシリテート、手助け、促進する存在としてこう呼びます)が、
ご家庭や、英会話のできる場所へ出張します。

※ファシリテーター:自転車の補助輪のように、生徒を手助けする存在。
詳しくは、『英語と自転車は似てる?』の項目をご覧ください。

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